銀座カラーでの脱毛で注意したほうが良いことは?

脱毛サロン大手の銀座カラー、その銀座カラーを利用する際に何か注意する点はありますか?という質問に対して答えるのであれば、””銀座カラーは キャンセルに厳しい。キャンセルをする際は特に注意したほうがいい””ということではないでしょうか。

キャンセルに関しては脱毛だけでなく、エステ・美容関連、またそれ以外の業種の間でもタブーな事。 予約を入れておいて、土壇場でのキャンセル、もしくは連絡なしのキャンセルでは、サービスを提供している側としては たまらなく迷惑な話。 誰だってやむを得ずキャンセルが必要となることはあると思いますが、基本的には無いに越したことがないことですね。

そんな施術のキャンセル。 銀座カラーでは、特にキャンセルに関しては厳しいという話をよく聞きます。 厳しいと言われる、その訳は・・・ キャンセル出来るまでの日時やキャンセル料が発生する事がある。ということではないでしょうか。

銀座カラーでのキャンセルについては、施術前日(予約日前日)の19時までがキャンセル可能な日時となっており、もし 前日の19時を過ぎての連絡や、キャンセルの連絡がなく無断キャンセルをした場合は、1回分の施術を消化したものとして扱われ、施術回数が減ってしまいます。

また、脱毛し放題で契約した方が予約前日19時を過ぎてからのキャンセルや無断キャンセルを行った場合は、2000円のキャンセル料が別途発生。 それ以外にも、キャンセルでなくても施術当日、予約時間に遅刻してしまうと その日の施術時間が短くなる場合や、遅刻した時間・契約コース内容によっては施術ができなくなることもあるようなので注意してください。

ちなみに、他のサロンのキャンセル時の対応を確認してみると、「ミュゼプラチナム」の場合、キャンセル可能日時は予約当日でもキャンセルOK。 キャンセル料や施術回数が減るといったことはナシ。 「脱毛ラボ」の場合は、キャンセル可能日時は予約日の前々日 21:30まで、それを過ぎてのキャンセルは1000円のキャンセル料が発生。施術消化に関しては、当日キャンセル・無断キャンセルの場合のみ1回分の消化扱いとされます。 

このように各サロンのキャンセルについての対応をみてみると、それぞれ各サロン違うことが分かります。そんな中でも銀座カラーは、全身脱毛するにあたっての料金や予約のとりやすさ、脱毛効果の高さなどの定評がある分余計にキャンセルに関してはシビアに決められているようにみえてしまい、「銀座カラーでのキャンセル対応は厳しい」といった声につながってしまっているのかもしれませんね。

銀座カラーのキャンセルについての対応は、確かに厳しいといえば厳しい方なのかな?とも思いますが、お客である私達もしっかり予約日時を守るようにすれば何の問題も無いこと。そんなにシビアな目で警戒しなくても良いのかもしれませんね。

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