銀座カラーの全身脱毛の部位の範囲は?

ginkara005脱毛するなら全身きれいになりたいと思う方も多いのでは? そんな女子力をUPさせたいと頑張る方の強い味方として現在、全身脱毛できる脱毛サロンは全国にたくさんあります。 ですが、知ってました? 一言に全身脱毛と言ってもサロンごとに脱毛できる部位が少しずつ違うということを。 

脇や腕・脚など誰もが気になる・誰もが脱毛したいと願う箇所はどこのサロンでも同じように脱毛できますが、小さなパーツはサロンごとに出来る・出来ないと対応が分かれるようなのです。ここでは、人気の高い有名大手脱毛サロン『銀座カラー』で出来る、全身脱毛の部位を見ていきたいと思います。

銀座カラーで脱毛できる部位は、22部位と24部位それぞれのコースがあり 24部位の場合は顔を含めたスペシャルコース。 (両ワキ、両ヒジ上、両ヒジ下、両手の甲・指、両ひざ上、両ひざ、両ひざ下、両足の甲・指、えり足、背中(上)、背中(下)、腰、ヒップ、ヒップ奥、胸、乳輪周り、お腹、へそ周り、へそ下、Vライン(上部)、Vライン(サイド)、Vライン(iライン)、顔(鼻下を除く)、鼻下)。
22部位の場合、上記の部位から 顔(鼻下を除く)、鼻下の2部位を除いた全身コース。

銀座カラーでの全身脱毛可能な部位が分かったところで、より細かく どこの範囲まで脱毛できるかみてみましょう。

まず最初に誰もが脱毛したい・毛をなくしたいと願う箇所””両ワキ”” 両ワキの施術は、ワキ全体を行います。脱毛することでムダ毛によるムレやニオイを軽減することも出来、おススメ。施術当日は、制汗剤を使用しないように注意しましょう。

そして次に、夏場は特に意識してしまう””両ひじ上・下”” 銀座カラーでの両ヒジとは、ヒジから肩の付け根辺りまでのこと。 両ヒジ下とは、ヒジから手首まで全体のことをいいます。 この部位は薄着になる季節に気になりだし脱毛を始める方も少なくありません。ですが、露出が増えるということは日焼けもしやすくなるということ。 脱毛に日焼けはタブーなため施術開始時期は、露出が多くなる前、早めの開始をおススメします。

””両手の甲・指”” この部分は手首から指先までの範囲のことです。 手の甲・指は、常に自身も目にする箇所。また、それと一緒に周りからも見られている場所だということもあり、ツルツル・キレイにしていたい箇所。 そんな手の甲・指は脱毛面積も狭いことから、自己処理をしている方も少なくありませんが、手には多くの神経が集まり、また凹凸もあることから自己処理では傷を作ってしまうキケンがあり注意が必要です。傷跡が出来てしまう前に脱毛サロンでの脱毛をおススメします。

””両ヒザ上・下”” 両ヒザ上はヒザ上から足の付け根まで、下はヒザ下から足首までのことをいいます。 ヒザ下は両ワキに次いで人気の高い部位。スカートやショートパンツなどのファッションを楽しみたい方にははずすことが出来ない箇所ですね。 一方、ヒザ上は、比較的細い産毛のような体毛の方が多く凹凸も少ないことから自己処理するかたがいらっしゃいますが、自己処理後に生えてきた毛がチクチクしたり、肌が乾燥してガサガサになってしまったという話もよく聞きます。 仕上がり・肌への負担を考えるとサロンで施術することが一番。

”両ヒザ” ”ヒザはヒザ小僧周辺の施術の事をいい、全身の中でも比較的黒ずんでいる方が多い箇所。そのため、脱毛効果が若干出にくい部位でもあります。しっかりキレイに脱毛するには、回数を多めに施術してもらうことがおススメです。

””両足の甲・指”” この部分は、足首から指先までの範囲のこと。 どんなにかわいいペディキュアをしていても指先・甲に毛が生えていては台無しですよね。 この部位は、全体の体毛が薄い方でも甲・指だけ濃いという方もいらっしゃります。照射面積が小さいことから、短時間で施術も完了できる箇所。サンダルを履く機会が増える夏前にはムダ毛を無くしておきたいですね。

””えり足”” えり足とは、うなじ部分から首の付け根までの範囲。 髪の毛をアップにした際、ショートヘアの方などは周りの目が気になるものの、自分で見て処理するのは難しい箇所。無理して肌に傷を作ってしまう前に施術してください。

””背中上・下”” 背中上は、首の付け根から肩甲骨辺りまでのこと、背中下は肩甲骨からウエストラインまでのことを言います。 普段は衣服で隠れていることが多い部分ですが、夏場の水着を着た際、特別な日にドレスを着た際などは周りからの目が気になるところ。 もしもの時のためにも手入れを行っておくことが大事な箇所です。

””腰”” ウエストラインからヒップの割れ目位までの範囲を銀座カラーでは腰としています。 自分では見えにくい場所ということも有り、毛の存在を意識していない方も多いようですが、ローライズパンツなどをはく機会が多い方は かがんだときにチラッと周りに人に見えてしまうこともありますので、脱毛をおすすめします。

””ヒップ・ヒップ奥”” ヒップとは、割れ目から下のヒップ全体のこと。 ヒップ奥とは、粘膜以外の肛門周りの事を言います。 ヒップは見づらい・気付きづらい箇所ではあるものの意外と毛が生えている方が多い箇所。またヒップ奥(Oライン)に至っては、皮膚が非常にデリケートだということも有り自己処理にはあまり適していない箇所です。

””胸・乳輪周り”” 胸周りとは、鎖骨の下からアンダーバスとまでのこと。乳輪周りとは、乳首より半径2cmほどの範囲の事を言います。 胸の脱毛というと一見男性向けかと思われがちですが、女性でも濃い産毛が生えている方も多く 大きく胸の開いた服が着られない方も。 また、乳輪周りの脱毛は、妊娠・出産などホルモンのバランスが大きく変わることで生えてくるようになったという方も多い箇所。自己処理では肌を傷つけやすいので脱毛は脱毛のプロにお願いしましょう。

””お腹”” アンダーバストからVライントップまでの範囲。 普段衣服で守られている箇所ということも有り、非常に肌のキメが細かく繊細な箇所。 自己処理して肌が色素沈着してしまう前に仕上がりきれいなサロン脱毛をしましょう。

””へそ周り・へそ下””  へそ周りとは、へそを中心に半径5cmの範囲。へそ下とは、へそより約7cm下までの範囲の事を言います。 特に、へそ下はVラインにかけて濃い産毛が生えている(通称ギャランドゥ)方も多く、水着を着た際、温泉に入る時に気になる方も多い箇所。皮膚は薄く刺激に弱い箇所でもあるので、肌に優しい銀座カラーのIPL脱毛はおススメです。

””Vライン(上部)”” デリケートゾーン上部の下2cmの範囲のこと。すっきりとした下着や露出の高い水着着用時に出てしまう毛をキレイに脱毛。脱毛後の形も自然体の形から、三角形、長方形と、自分の好みの形で施術してもらうことも可能。人気急上昇な箇所です。

””Vライン(サイド)”” ショーツを履いた際などゴムがあたるサイドラインの部分。Vライン脱毛を希望される方の多くが、このVラインサイドと上部を希望されるようです。下着からはみ出す毛をどうにかしたいとお考えの方はVラインサイドを選択してください。

””Vライン(iライン)”” iラインは、足を開いた際、粘膜以外の太ももの付け根ラインのこと。 非常にデリケートな箇所であり自己処理では肌が黒ずんでしまうキケンも高いことからサロンでの脱毛が特におススメな箇所。 iラインの脱毛を希望される方は一緒にOラインの脱毛もおススメ。逆にどちらか一方の脱毛を行わず残してしまうと、残した方の毛が特に目立ちおススメできません。

””顔(鼻下を除く)””  顔の脱毛とは、鼻下を除いた顔全体の施術の事を言います。顔の毛は方だの毛と比べると細く薄い産毛のような毛となっていますが、女性にとってはその産毛の気になり自己処理している方も多いよう。銀座カラーでのIPL脱毛なら肌にも優しく安全・キレイに脱毛。そして、オプションで自社開発保湿専用マシンでの保湿ケアも可能。 脱毛で毛を無くすだけでなく、肌の毛穴、黒ずみ、吹き出物も気にならないほどの美白効果にも期待が出来ます。

””鼻下”” 鼻の下から上唇までの範囲の事を鼻下と呼んでいます。 鼻下の毛は顔の中では比較的濃い箇所。気になりカミソリで剃っている方もいらっしゃいますが、カミソリ処理は肌を傷つけるキケンや肌を色素沈着させてい””女性なのに青髭が・・・””と恥ずかしい思いをしてしまう方も少なくありません。鼻下の施術は10分程度で行えます。買い物などお出かけのついでに気軽に立ち寄ることも可能です。

千葉の銀座カラーについてはこちら→銀座カラー(千葉・船橋2店舗・柏)

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